本ウェブサイトは2021年11月末をもって閉鎖いたしました。このページに掲載している内容は閉鎖時点のものです(2021年12月)。

国際人間科学部の概要

写真学生

ミッション

グローバルイシューへの挑戦

国際人間科学部は、深い人間理解と他者への共感をもって地球的規模の課題に向き合い、世界の人々が多様な境界線を越えて共存できる「グローバル共生社会」の実現に貢献する「協働型グローバル人材」を養成します。現代の世界には、環境、災害、民族、宗教、経済格差、人権、教育、社会福祉等に関わり、現代社会が地球規模での協働を通して取り組まなければならない課題(「グローバルイシュー(global issues)」と呼びます)が数多く存在しています。本学部では、様々な専門分野からこのグローバルイシューの構造を明らかにし、多様な境界線を越えて人々と自在にコミュニケーションを取り、課題の共有と解決に向けてリーダーシップを発揮できる「協働型グローバル人材」を社会に輩出することを目指します。

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取得可能な学位

学科 取得可能な学位
グローバル文化学科 学士(学術)(Bachelor of Arts)
発達コミュニティ学科 学士(学術)(Bachelor of Arts)
環境共生学科 学士(学術)(Bachelor of Arts)
子ども教育学科 学士(学術)(Bachelor of Arts)、学士(教育学)(Bachelor of Education)

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取得可能な資格免許

学科 取得可能な資格 取得可能な免許
グローバル文化学科 学芸員 中学校教諭一種(英語)
高等学校教諭一種(英語)
発達コミュニティ学科 学芸員
社会教育主事(注1)
社会福祉主事任用資格
公認心理師受験資格(注2)
中学校教諭一種(保健体育、音楽、美術)
高等学校教諭一種(保健体育、音楽、美術)
環境共生学科 学芸員
社会教育主事(注1)
社会福祉主事任用資格
中学校教諭一種(理科、数学、家庭、社会)
高等学校教諭一種(理科、数学、家庭、地理歴史、公民)
子ども教育学科 学芸員
社会教育主事(注1)
社会福祉主事任用資格
幼稚園教諭一種
小学校教諭一種
特別支援学校教諭一種

(注1)「社会教育主事」の資格を得た場合は、「社会教育士」の称号を取得したことになります。

(注2)次の情報もご覧ください。

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入学者受け入れ方針(アドミッション ポリシー)

国際人間科学部では、グローバル社会で生起する環境、災害、民族、宗教、経済格差、人権、教育、社会福祉等に関わる諸課題を深い人間理解と他者への共感をもって解決し、世界の人々が多様な境界線を越えて共存できる「グローバル共生社会」の実現に貢献する「協働型グローバル人材」を養成することを目的としています。そのために、次のような学生を求めています。

  1. 現代社会の諸問題を発見し、その問題を多面的にとらえて考察し、自分の考えをまとめる基礎的な能力を有する学生
  2. 異なる考え方や文化を尊重し、共感をもって、積極的にコミュニケーションを行う資質を有する学生
  3. 国内外の様々な人と連携・協働して、地球規模で問題を解決し、社会に貢献しようとする意欲を持つ学生

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学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)と教育課程の編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)

神戸大学国際人間科学部は、グローバルイシュー(現代社会が地球規模での協働を通して取り組まなければならない課題)を深い人間理解と他者への共感をもって解決し、世界の人々が多様な境界線を越えて共存できる「グローバル共生社会」の実現に貢献する「協働型グローバル人材」を養成することを目的としている。

この目的を達成するため、以下に示した方針に従って学士の学位(学士(学術)学士(教育学))を授与する。

学位:学士(学術)

学位授与に関する方針(ディプロマ・ポリシー)

グローバル文化学科

神戸大学のディプロマ・ポリシーにもとづき、国際人間科学部グローバル文化学科は、以下に示した方針に従って当該学位を授与する。

  • 本学部に4年以上在学し、履修要件として定めた所定の単位以上を修得すること。
  • 神戸大学のディプロマ・ポリシーに定める能力に加え、卒業までに、本学科学生が身につけるべき能力を次のとおりとする。
    • グローバルイシューを構成する諸課題を発見する批判的・合理的思考力
    • 外国語やICTを使いこなす多様なコミュニケーション能力と情報収集・分析能力
    • グローバルイシューを異文化理解の観点から理解する能力
    • グローバルイシューの解決に向けて、他者と協働しつつ、リーダーシップを発揮する行動力
発達コミュニティ学科

神戸大学のディプロマ・ポリシーにもとづき、国際人間科学部発達コミュニティ学科は、以下に示した方針に従って当該学位を授与する。

  • 本学部に4年以上在学し、履修要件として定めた所定の単位以上を修得すること。
  • 神戸大学のディプロマ・ポリシーに定める能力に加え、卒業までに、本学科学生が身につけるべき能力を次のとおりとする。
  • グローバルイシューを構成する諸課題を発見する批判的・合理的思考力
  • 外国語やICTを使いこなす多様なコミュニケーション能力と情報収集・分析能力
  • グローバルイシューを人間発達及び人間科学の観点から理解する能力
  • グローバルイシューの解決に向けて、他者と協働しつつ、リーダーシップを発揮する行動力
環境共生学科

神戸大学のディプロマ・ポリシーにもとづき、国際人間科学部環境共生学科は、以下に示した方針に従って当該学位を授与する。

  • 本学部に4年以上在学し、履修要件として定めた所定の単位以上を修得すること。
  • 神戸大学のディプロマ・ポリシーに定める能力に加え、卒業までに、本学科学生が、身につけるべき能力を次のとおりとする。
    • グローバルイシューを構成する諸課題を発見する批判的・合理的思考力
    • 外国語やICTを使いこなす多様なコミュニケーション能力と情報収集・分析能力
    • グローバルイシューを環境共生の観点から理解する能力
    • グローバルイシューの解決に向けて、他者と協働しつつ、リーダーシップを発揮する行動力
子ども教育学科

神戸大学のディプロマ・ポリシーにもとづき、国際人間科学部子ども教育学科は、以下に示した方針に従って当該学位を授与する。

  • 本学部に4年以上在学し、履修要件として定めた所定の単位以上を修得すること。
  • 神戸大学のディプロマ・ポリシーに定める能力に加え、卒業までに、本学科学生が、身につけるべき能力を次のとおりとする。
    • グローバルイシューを構成する諸課題を発見する批判的・合理的思考力
    • 外国語やICTを使いこなす多様なコミュニケーション能力と情報収集・分析能力
    • グローバルイシューを人間発達及び次世代育成の観点から理解する能力
    • グローバルイシューの解決に向けて、他者と協働しつつ、リーダーシップを発揮する行動力

教育課程の編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)

グローバル文化学科

神戸大学のカリキュラム・ポリシーにもとづき、国際人間科学部グローバル文化学科は以下の方針に則りカリキュラムを編成する。

  1. 「人間性」「創造性」「国際性」を学生に身につけさせるため、すべての学生が履修する共通の科目として、基礎教養科目、総合教養科目、高度教養科目、外国語科目、初年次セミナー、キャリア科目、情報科目、健康・スポーツ科目及びその他必要と認める科目を開設する。
  2. 深い学識を涵養し、「専門性」を学生に身につけさせるため、以下の専門科目を開設する(共通専門基礎科目及び学部が開設する高度教養科目を含む)。
  3. グローバルイシューに対する批判的・合理的思考力や人々と協働できるリーダーシップ、外国語やICTを使いこなすコミュニケーション能力と情報を収集し分析する能力を身につけることができるよう学部共通基礎科目を開設する。
  • グローバルイシューを構成する諸課題を発見するため、多様な情報を収集し分析する能力、外国語やICTを一層自在に駆使するコミュニケーション能力を身につけることができる学部共通発展科目を開設する。
  • グローバルイシューの解決に向けて他者と協働しつつリーダーシップを発揮する行動力を身につけることができるグローバル・スタディーズ・プログラム科目を開設する。
  • グローバル文化を理解するために必要な基礎的知識及び外国語のコミュニケーション能力を身につけることができる学科共通科目を開設する。
  • グローバル文化形成、グローバル社会動態、グローバル・コミュニケーションに関する中核的専門知識を身につけることができる学科コア科目を開設する。
  • グローバル文化形成、グローバル社会動態、グローバル・コミュニケーションに関する発展的専門知識を身につけることができる学科展開科目を開設する。

なお、これらの科目を実施するに当たり、講義、演習、実験・実習の授業形態に応じて、アクティブラーニングや体験型学修を適宜組み込み、少人数対話型教育を積極的に推進する。また、グローバル・スタディーズ・プログラムでは、海外研修とフィールド学修を組み合わせる。

学修成果の評価は、学修目標に即して多元的、包括的な方法で行う。

発達コミュニティ学科

神戸大学のカリキュラム・ポリシーにもとづき、国際人間科学部発達コミュニティ学科は以下の方針に則りカリキュラムを編成する。

  1. 「人間性」「創造性」「国際性」を学生に身につけさせるため、すべての学生が履修する共通の科目として、基礎教養科目、総合教養科目、高度教養科目、外国語科目、初年次セミナー、キャリア科目、情報科目、健康・スポーツ科目及びその他必要と認める科目を開設する。
  2. 深い学識を涵養し、「専門性」を学生に身につけさせるため、以下の専門科目を開設する(共通専門基礎科目及び学部が開設する高度教養科目を含む)。
  • グローバルイシューに対する批判的・合理的思考力や人々と協働できるリーダーシップ、外国語やICTを使いこなすコミュニケーション能力と情報を収集し分析する能力を身につけることができるよう学部共通基礎科目を開設する。
  • グローバルイシューを構成する諸課題を発見するため、多様な情報を収集し分析する能力、外国語やICTを一層自在に駆使するコミュニケーション能力を身につけることができる学部共通発展科目を開設する。
  • グローバルイシューの解決に向けて他者と協働しつつリーダーシップを発揮する行動力を身につけることができるグローバル・スタディーズ・プログラム科目を開設する。
  • 発達コミュニティに関する基礎的知識を身につけることができる学科共通科目を開設する。
  • 発達基礎、コミュニティ形成に関する中核的専門知識を身につけることができる学科コア科目を開設する。
  • 発達基礎、コミュニティ形成に関する発展的専門知識を身につけることができる学科展開科目を開設する。

なお、これらの科目を実施するに当たり、講義、演習、実験・実習の授業形態に応じて、アクティブラーニングや体験型学修を適宜組み込み、少人数対話型教育を積極的に推進する。また、グローバル・スタディーズ・プログラムでは、海外研修とフィールド学修を組み合わせる。

学修成果の評価は、学修目標に即して多元的、包括的な方法で行う。

環境共生学科

神戸大学のカリキュラム・ポリシーにもとづき、国際人間科学部環境共生学科は以下の方針に則りカリキュラムを編成する。

  1. 「人間性」「創造性」「国際性」を学生に身につけさせるため、すべての学生が履修する共通の科目として、基礎教養科目、総合教養科目、高度教養科目、外国語科目、初年次セミナー、キャリア科目、情報科目、健康・スポーツ科目及びその他必要と認める科目を開設する。
  2. 深い学識を涵養し、「専門性」を学生に身につけさせるため、以下の専門科目を開設する(共通専門基礎科目及び学部が開設する高度教養科目を含む)。
    • グローバルイシューに対する批判的・合理的思考力や人々と協働できるリーダーシップ、外国語やICTを使いこなすコミュニケーション能力と情報を収集し分析する能力を身につけることができるよう学部共通基礎科目を開設する。
    • グローバルイシューを構成する諸課題を発見するため、多様な情報を収集し分析する能力、外国語やICTを一層自在に駆使するコミュニケーション能力を身につけることができる学部共通発展科目を開設する。
    • グローバルイシューの解決に向けて他者と協働しつつリーダーシップを発揮する行動力を身につけることができるグローバル・スタディーズ・プログラム科目を開設する。
    • 専門科目の学修に必要な基礎を理解する能力を身につけることができる共通専門基礎科目を開設する。
    • 環境共生に関する基礎を理解する能力を身につけることができる学科共通科目を開設する。
    • 環境共生に関する課題を発見するために必要な中核的な分析能力を身につけることができる学科コア科目を開設する。
    • 環境共生に関する課題を解決するために必要な発展的な考察能力を身につけることができる学科展開科目を開設する。

なお、これらの科目を実施するに当たり、講義、演習、実験・実習の授業形態に応じて、アクティブラーニングや体験型学修を適宜組み込み、少人数対話型教育を積極的に推進する。また、グローバル・スタディーズ・プログラムでは、海外研修とフィールド学修を組み合わせる。

学修成果の評価は、学修目標に即して多元的、包括的な方法で行う。

子ども教育学科

神戸大学のカリキュラム・ポリシーにもとづき、国際人間科学部子ども教育学科は以下の方針に則りカリキュラムを編成する。

  1. 「人間性」「創造性」「国際性」を学生に身につけさせるため、すべての学生が履修する共通の科目として、基礎教養科目、総合教養科目、高度教養科目、外国語科目、初年次セミナー、キャリア科目、情報科目、健康・スポーツ科目及びその他必要と認める科目を開設する。
  2. 深い学識を涵養し、「専門性」を学生に身につけさせるため、以下の専門科目を開設する(共通専門基礎科目及び学部が開設する高度教養科目を含む)。
  • グローバルイシューに対する批判的・合理的思考力や人々と協働できるリーダーシップ、外国語やICTを使いこなすコミュニケーション能力と情報収集し分析する能力を身につけることができるよう学部共通基礎科目を開設する。
  • グローバルイシューを構成する諸課題を発見するため、多様な情報を収集し分析する能力、外国語やICTを一層自在に駆使するコミュニケーション能力を身につけることができる学部共通発展科目を開設する。
  • グローバルイシューの解決に向けて他者と協働しつつリーダーシップを発揮する行動力を身につけることができるグローバル・スタディーズ・プログラム科目を開設する。
  • 子ども教育学の学修に必要な基礎を理解する能力を身につけることができる学科共通科目を開設する。
  • 学校教育学、乳幼児教育学に関する課題を発見するために必要な中核的な分析能力を身につけることができる学科コア科目を開設する。
  • 学校教育学、乳幼児教育学に関する課題を、グローバルな視点及び共生教育の視点から解決するために必要な発展的な考察能力を身につけることができる学科展開科目を開設する。あわせて、そうした考察を踏まえて教育実践を発展させるために必要な問題解決能力を身につけることができる学科展開科目も開設する。

なお、これらの科目を実施するに当たり、講義、演習、実験・実習の授業形態に応じて、アクティブラーニングや体験型学修を適宜組み込み、少人数対話型教育を積極的に推進する。また、グローバル・スタディーズ・プログラムでは、海外研修とフィールド学修を組み合わせる。

学修成果の評価は、学修目標に即して多元的、包括的な方法で行う。

学位:学士(教育学)

学位授与に関する方針(ディプロマ・ポリシー)

子ども教育学科

神戸大学のディプロマ・ポリシーにもとづき、国際人間科学部子ども教育学科は、以下に示した方針に従って当該学位を授与する。

  • 本学部に4年以上在学し、履修要件として定めた所定の単位以上を修得すること。
  • 神戸大学のディプロマ・ポリシーに定める能力に加え、卒業までに、本学科学生が、身につけるべき能力を次のとおりとする。
    • グローバルイシューを構成する諸課題を発見する批判的・合理的思考力
    • 外国語やICTを使いこなす多様なコミュニケーション能力と情報収集・分析能力
    • グローバルイシューを人間発達及び次世代育成の観点から理解する能力
    • 現代社会の文化的多様性を尊重したより実践的な子ども教育に取り組む能力
    • グローバルイシューの解決に向けて、他者と協働しつつ、リーダーシップを発揮する行動力

教育課程の編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)

子ども教育学科

神戸大学のカリキュラム・ポリシーにもとづき、国際人間科学部子ども教育学科は以下の方針に則りカリキュラムを編成する。

  1. 「人間性」「創造性」「国際性」を学生に身につけさせるため、すべての学生が履修する共通の科目として、基礎教養科目、総合教養科目、高度教養科目、外国語科目、初年次セミナー、キャリア科目、情報科目、健康・スポーツ科目及びその他必要と認める科目を開設する。
  2. 深い学識を涵養し、「専門性」を学生に身につけさせるため、以下の専門科目を開設する(共通専門基礎科目及び学部が開設する高度教養科目を含む)。
    • グローバルイシューに対する批判的・合理的思考力や人々と協働できるリーダーシップ、外国語やICTを使いこなすコミュニケーション能力と情報を収集し分析する能力を身につけることができるよう学部共通基礎科目を開設する。
    • グローバルイシューを構成する諸課題を発見するため、多様な情報を収集し分析する能力、外国語やICTを一層自在に駆使するコミュニケーション能力を身につけることができる学部共通発展科目を開設する。
    • グローバルイシューの解決に向けて他者と協働しつつリーダーシップを発揮する行動力を身につけることができるグローバル・スタディーズ・プログラム科目を開設する。
    • 子ども教育学の学修に必要な基礎を理解する能力を身につけることができる学科共通科目を開設する。
    • 学校教育学、乳幼児教育学に関する課題を発見するために必要な中核的な分析能力を身につけることができる学科コア科目を開設する。
    • 学校教育学、乳幼児教育学に関する課題を、グローバルな視点および共生教育の視点から解決するために必要な発展的な考察能力を身につけることができる学科展開科目を開設する。あわせて、そうした考察を踏まえて教育実践を多面的かつ総合的に発展させるために必要な問題解決能力を実践的に身につけることができる学科展開科目も開設する。

なお、これらの科目を実施するに当たり、講義、演習、実験・実習の授業形態に応じて、アクティブラーニングや体験型学修を適宜組み込み、少人数対話型教育を積極的に推進する。また、グローバル・スタディーズ・プログラムでは、海外研修とフィールド学修を組み合わせる。

学修成果の評価は、学修目標に即して多元的、包括的な方法で行う。

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関連情報

国際人間科学部における公認心理師への対応について

国際人間科学部では,発達コミュニティ学科の「心の探究プログラム」(注)を中心に、2018年度(平成30年度)入学生から公認心理師受験資格の取得が可能です。

公認心理師の受験資格は、

  1. 大学において公認心理師となるために必要な科目を修めて卒業し、かつ、大学院において公認心理師となるために必要な科目を修めて課程を修了した者
  2. 大学において公認心理師となるために必要な科目を修めて卒業した者で、その後実務経験を一定の期間有する者
  3. 文部科学大臣及び厚生労働大臣が1及び2と同等の知識及び技能を有すると認めた者

(注) 「心の探究プログラム」は、発達コミュニティ学科において、人の心とその発達を適切な方法で理解・測定する基礎的能力,現代社会の多様な支援ニーズへの対応方法についての実践的な専門的能力を身につけることを目的に置かれた教育プログラムです。したがって、公認心理師養成のみに特化したプログラムではありません。

公認心理師試験については,以下をご参照ください。

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